【ズバリ!問題的中!】早稲田大学 文学部の問題に早稲田予備校のテキスト内容が出題されました!

早稲田大学をはじめ、各大学の入試が佳境を迎えています。試験会場から戻ってきた生徒たちの話を聞く中で、なんと、今年の早稲田大学 文学部 英語 Ⅳの入試問題において、早稲田予備校のテキストで扱った内容が出題された!との報告がありました!

「的中」は偶然ではなく、執念の産物

「予備校のテキストが的中した」と聞くと、運が良かっただけのように聞こえるかもしれません。しかし、その実態は講師陣が、何十年分もの大学の過去問を解き、出題傾向の変化、大学教授陣の専門領域、そして今の時代背景から「次に出るのはこれだ」というテーマを常に分析し続けています。

今回的中した問題も、まさにその「執念」から生まれた一問でした。

「やったことがある」が、最大の勇気になる

試験会場で問題冊子を開いた瞬間、見たことがある文章やテーマが出てくる。その時、受験生の心にかかるプレッシャーは一気に軽くなります。

  • 「これ、授業で先生が言っていたポイントだ!」
  • 「テキストで解いた構成をそのまま使える!」

この「精神的な余裕」こそが、1点を争う大学入試において、合格を手繰り寄せる最大の武器になるのです。早稲田予備校のテキストを信じてボロボロになるまでやり抜いた生徒の皆さんの努力が、最高の結果に結びついたことを本当に嬉しく思います。

来年の主役になる「新高3・高2生」の皆さんへ

この「的中」の恩恵を受けるのは、今の受験生だけではありません。皆さんが今手にしている、あるいはこれから手にする早稲田予備校のテキストには、それだけの「合格のDNA」が詰まっています。

「難関大学に行きたいけれど、何から手をつければいいか分からない」 そう思っているなら、まずは早稲田予備校の門を叩いてみてください。私たちが長年磨き続けてきた「難関大学合格のノウハウ」を、テキストを通して皆さんに全力で伝授します。

早稲田予備校西船橋校 特別セミナーを開催します!

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【2027年度入試】千葉大学の入試が変わる!保護者が知っておきたい「3つのポイント」

「うちの子が受験する頃、入試はどうなっているの?」と不安に感じる保護者の方も多いのではないでしょうか。 千葉大学から発表された令和9年度(2027年度)入学者選抜の変更予告を、知識がなくてもスッと理解できるよう、大事なポイントを絞って解説します!

今回の変更を一言でいうと、「点数だけで測らない、意欲や多様性を重視する入試へのシフト」です。


1. 募集人数のバランスが変わります(教育学部・看護学部)

まず注目したいのが、「どの枠で何人募集するか」という人数の変更です。

  • 教育学部 一般入試(前期日程)の枠を少し減らし、その分、自己推薦などの「総合型選抜」の枠を増やします 。これは、早くから「学校の先生になりたい!」という強い意欲を持つ生徒をより多く受け入れたいというメッセージです 。
  • 看護学部 社会人選抜の枠が「7名」から「若干名」へと変更されます。その一方で、学校推薦型選抜などの枠が調整されています 。

2. 「英語の資格」がお得な武器になる学部が増加!

英検などの外国語検定試験の結果を、入試の得点にプラスしてくれる制度がさらに活用しやすくなります。


3. 教育学部に「地域枠」が新設されます

千葉県で先生になりたい受験生にとって、非常に大きなチャンスが生まれます。

  • 地域教員希望枠(方式III)の新設 出身地は問いませんが、「卒業後に千葉県内で先生になる!」という強い意志がある生徒向けの新しい選抜方式です 。
  • ボランティアなどの活動が評価される この枠では、高校時代などに子どもたちと関わった「体験活動」の履歴書提出が求められます 。勉強だけでなく、実際の活動経験が合否に大きく関わります。

【ちょっとマニアック?】園芸学部の「スタナイン」導入

園芸学部では、共通テストの点数をそのまま使うのではなく、「スタナイン」という9段階評価を合否判定に使う方式に変更されます 。 これは、「1点の差で不合格」というシビアな争いよりも、受験生全体の中での「相対的な位置(ランク)」を重視する仕組みです。


まとめ:今からできる準備は?

今回の変更から見えるのは、千葉大学が「その学部で学びたい、その職業に就きたい」という明確な目的意識を求めているということです。

  • 英語の資格試験には早めに挑戦しておく。
  • (教育学部志望なら)地域でのボランティアや教育体験を大切にする。
  • 学力試験だけでなく、「自分は何をしたいのか」を言葉にする練習をしておく。

これらが、令和9年度入試を勝ち抜くための鍵になりそうです!

物理・情報が難化。今から始める「後悔しないための」共通テスト対策

大学入試センターより「令和8年度大学入学共通テスト 実施結果の概要」が発表されました。

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(報道発表資料)令和8年度大学入学共通テスト 実施結果の概要.pdf
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各科目の平均点も公表され、物理はセンター試験時代を含めても過去最低の45.55点、第2回目の実施となった情報Ⅰは前回より10点以上低い56.59点という結果になりました。

今回の集計で最も注目すべき点は、やはり物理の平均点が史上最低得点となったことです。
物理選択者にとって、いかに苦しい戦いだったかがデータからも読み取れます。

また、情報Ⅰも初実施の前回から一転して難化しました。
「情報なら高得点が狙える」というこれまでの楽観視を許さない、共通テスト特有の思考力が問われる内容へと進化しています。

来年受験を迎える皆さんへ:今から始める「勝つための戦略」

今回の結果を見て、「自分にできるかな……」と不安に感じた人が多いかもしれません。
しかし、傾向が大きく変わった今だからこそ、正しい準備をすればそれが大きなチャンスに変わります。

来年の入試本番で後悔しないために、今日から意識してほしいことは以下の2つです。

  • 1.「知識の暗記」から「仕組みの理解」へシフトする
    物理の過去最低点が示す通り、今の入試は単なる公式の暗記ではなく、「その場で考えて解決する力」が求められています。日頃の勉強でも、正解して終わりにするのではなく、「なぜこの式が成り立つのか」を他人に説明できるレベルまで突き詰めてみてください。
  • 2.新科目や苦手科目から逃げない
    今回難化した「情報Ⅰ」や、平均点が安定しない数学などは、直前の詰め込みでは太刀打ちできません。高3の夏に焦るのではなく、今のうちから少しずつ「共通テスト形式」の資料読解やプログラミング的思考に触れておきましょう。

共通テストの変化は、皆さんの「本物の実力」を試しています。
変化を恐れず、私たちと一緒に一歩先を行く対策を始めましょう!

2026年度大学入試の動向と受験生の戦略

明日から2月を迎え、いよいよ受験シーズンが本格化します。

そこで、2026年度の大学入試における全体的な動向について述べていきます。

2026年度の入試では、国公立大学・私立大学ともに「安全志向」が強まり、慎重な出願が行われていることが大きな特徴です。

例えば、国公立大学では、志望者数において最難関大学の東京大学が減少傾向にあることから、難関大学や準難関大学へのランクダウンが予想されています。

第一関門である大学入学共通テストにおいては、予想平均点が前年度と比較して24~36点程度の減少が見込まれ、これが慎重な出願に影響を与えていると考えられます。

一方で、私立大学では共通テストを利用する方式の人気が依然として高く、私立大学全体の出願数は前年を上回るペースで推移しています。

特に上智大学の共通テスト利用方式では志願者数が31%増加したほか、芝浦工業大学では共通テスト利用方式で83%もの増加を記録しました。

この背景には、共通テスト利用方式の改編が影響しています。例えば、芝浦工業大学の場合、「情報」や「国語」を受験していなくても出願できる枠を設けたことで、志願者数の急増を招いた一因となっています。このように、受験科目の変更が志願倍率を大きく左右する要因となっています。

今年の受験は、例年に比べて慎重な出願傾向が強いものの、同時に受験生にとっては多様な選択肢や新しい出願方式が生まれていることも事実です。これからの入試に向けて、受験生一人一人が自分に合った戦略を立て、悔いのないよう全力を尽くすことを心より願っています!

複雑化する私立大学の入試方式

さて、本日いよいよ共通テストです。受験本番を迎えますね!

私立大学の出願準備もひと段落したところでしょうか。

共通テストの自己採点後に追加で出願すること検討している方もいますよね。

何にせよ、ドキドキしますね。ワセヨビ生の全員に自己ベストを出してほしいです!

これから、共通テストを皮切りに、私立受験や国立二次試験を迎えていきますが。早稲田予備校では、毎年10月頃から生徒との面談を通し、入試方式などを踏まえ、その生徒に合った受験スケジュールを組み立てています。近年、私立大学の入試方式は複雑化…一般入試、全学部日程、英検利用、共通テスト利用、共通テスト併用型入試などなど、毎年多くの受験生と保護者の方を悩ませます。

特に、早稲田大学や青山学院大学の募集要項を見ると、現在の大学入試がいかに多様化しているかが分かります。共通テスト併用型、英検利用型、大学独自試験、総合問題型など、同じ大学でも学部・学科によって求められる力は大きく異なります。
こうした入試方式の違いは、単に「勉強量」を増やすだけでは対応できません。どの方式を選ぶべきか、どの科目に力を入れるべきか、いつ何を仕上げるべきか――これらを正確に判断するには、入試全体を俯瞰した視点が必要です。
予備校としての強みは、日々更新される募集要項や入試傾向を踏まえ、一人ひとりの学力や志望校に合わせて戦略的なアドバイスができる点にあります。また、当校では「大学進学ガイド 学部系統別の入試日程カレンダー」というものを配布しているので、それを利用することでスケジュールも各段に立てやすくなります!

少しでも悩んだらいつでもご相談ください。

一緒に合格を勝ち取りましょう。

 

共通テスト直前 傾向を予測してみました!

2026年度(令和8年度)入試における共通テストは、
新課程に移行して2年目にあたりますが、過去の傾向から難化し平均点が下落すると予測されています。


具体的な予測の根拠と詳細は以下の通りです。

①2年目の難化傾向: 共通テストや前身のセンター試験の過去の例では、新制度の導入や内容変更が行われた初年度は平均点が上がり、2年目は難化する傾向があります。

②平均点の予測: 2025年度(新課程1年目)は、新教科「情報」の追加や国語・数学の出題方法変更などがありましたが、初年度特有の配慮から平均点がアップすると予想されています。
それに対し、2026年度は前年よりも平均点がダウンすると見込まれています。

③出題意図と調整: 共通テストは本来、平均得点率が5〜6割となるように作成されています。
初年度の結果分析をもとに出題内容が調整されるため、2年目はより難易度が高まるのが通例です。

総じて、共通テストは新制度導入初年度においては受験生への配慮が見られるものの、2年目には難易度が引き上げられる傾向が強く、予想される平均点の低下が示唆されています。したがって、受験生はこれらの傾向を踏まえ、柔軟な対応力としっかりとした準備が求められることになります。

【重要】共通テスト直前!オンライン出願後の「受験票印刷」と「持ち物」を再確認!

あっという間に1月となりました。 「まだ先だ」と思っていた共通テストも、いよいよ目の前まで迫ってきましたね。

多くの受験生にとって初めての入試となる共通テスト。

今年度(令和8年度)からは、出願方法がオンラインへ変更されたことで、手続き面に不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

直前になって慌てることのないよう、今一度、以下のリンクから「大学入学共通テスト受験上の注意」を確認しておきましょう。

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令和8年度大学入学共通テスト受験上の注意.pdf

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特に注意すべき「受験票」の準備

特に気を付けたいのが、受験票の印刷。

今年度から、受験票の受け取り方法が大きく変わり、これまで郵送されていた受験票は、各自で専用サイトから印刷して持参する形になっています。

予期せぬトラブルを未然に防ぐためにも、受験票は早めに印刷して準備しておきましょう。

「顔写真付き身分証」が必須に!

また、身分を確認するために学生証やマイナンバーカードなど、顔写真付きの身分証の持参が必須となっています。

今のうちに「大学入学共通テスト受験上の注意」の26ページにある「試験当日の所持品チェック欄」を必ず確認しておきましょう!

万全の準備をして、自信を持って試験に臨んでくださいね。応援しています!

冬期講習 英検2級対策講座

「【新形式】英検2級対策講座」

のご案内(高1・2生対象)

大学受験では、一般選抜だけでなく、英語外部検定を利用した入試方式など、さまざまな受験戦略が求められます。
その中で 高1・高2のうちに英検2級を取得しておくこと、ハイスコアを目指すことは、大きなアドバンテージ になります。

この冬は、英検2級合格に必要な力を3日間で徹底的に強化し、
受験勉強の最初の一歩を踏み出す絶好のチャンスです!

また、初めて当校の講習をご受講いただく高1・2生の方は

3講座無料キャンペーンも実施しております!


📘講座概要

「【新形式】英検2級対策講座」高1・2生対象

実施日:1/7(水)〜 1/9(金)
時間:18:50〜20:00(70分 × 3日間)

英検2級は高校中級〜上級レベルにあたり、無対策での合格は難しい試験です。
特に、

  • ライティング
  • 要約問題(リーディング)
    は「内容・構成・語彙・文法」の4つの観点で評価されるため、自己流では対策が難しい領域でもあります。

この講座では、高得点が取れる文章の組み立て方・実践演習まで、
合格に必要なスキルを短期間で身につけられる内容となっています。


🎯大学受験で英検2級を取るメリット

1. 入試で優遇される(加点・免除)

多くの大学で英検2級以上を持っていると、

  • スコアや級によっては満点換算や70~90点の換算になることがあります
  • 出願条件になることもあります(推薦入試・一般入試)

また、大学によっては
「共通テストの英語」または「英検スコア」の高い方を採用する方式もあり、
その場合、独自の英語試験が不要=受験科目が減り負担が軽くなるというメリットがあります!


2. 出願できる方式が増える(チャンスが広がる)

英検を持っていると、「英語外部検定利用入試」が使えるため、
受験できる方式・学部が増え、合格のチャンスが広がります。


🌟この冬、英検2級を「取りにいく」冬にしよう

英検合格は、大学受験において大きな武器になります。
英語が得意な人も、これから伸ばしていきたい人も、
冬休みに集中して対策することで一気に合格へ近づけます。

ぜひこの機会に「英検2級対策講座」へのご受講をご検討ください!

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ワセヨビ西船橋校 冬期講習|早稲田予備校西船橋校

いつから大学受験の準備をすべきか?

高校生から「いつから大学受験の準備を始めればいいのか?」と聞かれることは多いです。
ここでは、文部科学省が公表した 令和6年度大学 入学者選抜実施状況 の最新データをもとに、その問いに対する見通しを踏まえながら、より現実的なアドバイスをお伝えしたいと思います。

令和6年度データから読み取れる傾向

まずは、最新の選抜方式利用状況などを整理します。

入学者選抜方式の現状

令和6年度のデータによると、大学入試において、総合型選抜(旧AO 型入試)・学校推薦型選抜の利用が引き続き広がっていることが確認されています。

たとえば、大学(学部)レベルで見ると、次のような割合が報告されています: 文部科学省

  • 総合型選抜の入学者割合:16.1%(全体)
  • 学校推薦型選抜の入学者割合:35.0%(全体)
  • よって、両方式を合わせると、大学入学者の 約半数以上 が総合型+推薦型から入っている構図が、今の日本の大学入試では目立ちます。

大学の種類別に見ると、これらの傾向にはやや差があります。私立大学では総合型・推薦型の利用割合が特に高く、一般選抜(いわゆる筆記試験主体型)の比率は相対的に低くなってきています。

加えて、選抜方法の多様化に伴い、学力検査(筆記試験)だけでなく、小論文・面接・プレゼンテーション・活動報告書など、多角的な評価方法を用いる大学も増えてきている点も特徴です。


「いつから準備を始めるべきか?」 ― 最新データに即した視点で

このような動きを踏まえて、「いつから受験準備を始めるべきか?」を考えてみると、以下のような結論・戦略が導かれます。

推薦型/総合型選抜を視野に入れるなら、できるだけ早く

  • 最新データでも、大学入学者の半分近く~過半数が総合型+推薦型選抜を通じて入学している構図が見られます。
  • 特に私立大学を志望している生徒にとっては、総合型や推薦型でのアプローチはかなり現実性のある手段となっており、それを視野に入れるなら、早めに準備を始めるメリットは大きいです。
  • ただし、早く始めることが求められるとはいえ、すべてを完璧にこなすことは高校1年生段階では難しいので、段階的に進めていけばよいでしょう。

一般選抜(筆記試験重視型)も念頭に

  • 総合型/推薦型だけではカバーしきれない志望校や併用志望校を念頭に入れるなら、一般選抜の対策も並行して行うべきです。
  • 高校2年生以降で、「これまでの成績が思わしくない」「推薦枠での合格可能性に不安がある」と感じるなら、早期に一般選抜に向けた勉強を本格化させるべきです。
  • 筆記試験対策という意味での知識・基礎力の積み上げは、長期戦になりますから、時間的猶予があるうちに始めておくことは大きなアドバンテージになります。

高校1年生でもできることを意識的に始める

  • 高校入学直後や高校入試直後の「ひと息タイム」の間に、周囲との差がつきやすいというのは、受験業界でもよく聞く話です。
  • したがって、高校1年生の時点で、定期試験で良成績を確保するのは最低条件として、可能であれば少しずつ受験型の学びにも触れておくとよいでしょう(たとえば、先取り学習、問題演習、読書、論理思考トレーニングなど)。

定期試験・内申成績も無視できない

  • 定期試験の回数には限りがあり、早い段階での成績がその後の評価に影響を及ぼすことがあります。
  • すでに高校1年の前期段階で、内申・成績の一定割合が確定する学校・制度もあるため、成績を安定させておくことは受験戦略上、非常に重要です。

というわけで、今日から始めて損はありません。
今この瞬間から、少しずつ「受験の準備」を始めていきましょう!