受験勉強のすすめ方セミナーを開催しました!

ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!

今回のセミナーでは、受験生が勉強を進める中でよく直面する“あるある”を整理しながら、なぜそこでつまずいてしまうのかその理由と解決法、そして、実際の受験情報や高3生のスケジュールに触れながら、今始めることの大切さをお伝えしました!

セミナーの最後には参加者の皆さんに実際の学習スケジュール作成にも取り組んでもらいました。
自分の目標や生活リズムに合わせて勉強計画を書き出すことで、「これから何をすればいいか」がより具体的になったのではないかと思います。

今後もこのようなセミナーは定期的に開催していく予定です。
勉強の進め方に悩んでいる方や、受験に向けて一歩踏み出したい方は、ぜひお気軽にご相談ください。

皆さんの学習をこれからも全力でサポートしていきます!📚✨

【どっちを選ぶ?】ターゲット1900 vs シスタン、自分に合うのはこっちだ!

いよいよ新学年。心機一転、英単語帳を買おうと書店へ向かったものの、棚に並ぶ『ターゲット』と『シスタン』を前に立ち尽くしてしまった人も多いのではないでしょうか。

「みんなが使っているから」で選ぶのは危険です。それぞれの性格を知り、自分の脳に合う方を選びましょう。

「一単語一意味」でリズム良く進めたいなら『ターゲット1900』

ターゲットの最大の特徴は、その圧倒的なシンプルさにあります。

強み:「1つの単語につき、1つの主要な意味」が強調されており、ページ構成が非常にスッキリしています。

向いている人:「まずは一通り、スピーディーに単語を回したい」「余計な情報が多いと集中できない」というタイプの人。

共通テストから難関私大まで、最も効率よく「語彙の土台」を作れる王道の一冊です。スマホアプリ『ターゲットの友』との連携が非常に優秀で、通学時間の隙間学習にも最適です。

「使い方(フレーズ)」と一緒に定着させたいなら『シスタン』

シスタンの代名詞といえば、なんといっても「ミニマル・フレーズ」です。

強み:単語を単体で覚えるのではなく、3〜5語程度の「実際に入試で出る形」のフレーズで覚えます。

向いている人:「単語だけ見ても使い方がイメージできない」「読解や英作文でそのまま使える形で覚えたい」という実戦派の人。

日本の入試で「最も出やすい形」で掲載されているため、覚えた瞬間に長文読解で役立つのが実感できます。多義語(複数の意味を持つ単語)の解説も充実しており、私大対策にも非常に強いです。

結局、どっちが合格に近い?

厳しいことを言いますが、「最後までやり遂げた方」が合格に近いです。ターゲットとシスタン、どちらのレベルを完璧にしても、早慶や国公立二次試験を戦うための語彙力は十分に身につきます。

選ぶ基準はシンプルです。書店で両方を開いてみて、

「このレイアウトなら毎日続けられそう!」と感じるか

「フレーズで覚える方が頭に入りやすい!」と感じるか。

自分の直感を信じてみてください。

注意:乗り換えは原則禁止!

すでにどちらか一冊を使い始めているなら、よほどのことがない限り「隣の芝生を青く見て」乗り換えるのは厳禁です。一冊をボロボロになるまでやり抜いた経験こそが、大学受験における最強の自信になります。

新しい相棒(単語帳)を手に入れて、最高のスタートを切りましょう!

【大学受験の新常識】英検が「志望校合格」への最短ルートになる理由

「英検って、推薦入試の人が受けるものでしょ?」もしあなたがそう思っているなら、今の大学入試において非常に大きな損をしているかもしれません。

現在の大学受験において、英検は一般入試でこそ真価を発揮する「合格へのパスポート」なのです。なぜそこまで重要視されるのか、その裏側をお伝えします。

1. 「英語満点換算」という驚異のルール

多くの私立大学を中心に導入されているのが「英語外部試験利用入試」です。これは、英検のスコアや級に応じて、入試当日の英語の試験を「免除」または「みなし満点(もしくは高得点)」とする制度です。

  • :英検準1級を持っていれば、当日の試験を受けなくても「100点満点中95点」として換算。

試験当日に何が起こるかわからない不安の中、「すでに9割以上の得点が確定している」状態で受験できるアドバンテージは、計り知れません。

2. 他の教科に「時間」を投資できる

英語の得点が英検によって確保されていれば、受験勉強のパワーバランスを劇的に変えることができます。本来、英語に割くはずだった膨大な時間を、数学の難問対策や世界史・日本史の暗記に回せるのです。「英語を早めに仕上げ、他教科で差をつける」。これが近年の現役合格者の勝ちパターンです。

3. 年に何度も「本番」がある

入試本番は一度きりですが、英検(特にS-CBT)は年に何度も受験チャンスがあります。 「当日の体調が悪かった」「苦手な問題が出た」というリスクを分散し、最高のパフォーマンスが出せた時のスコアを大学に提出できる。これほど受験生に優しいシステムはありません。

目指すべきは「2級」そして「準1級」

では、いつまでに、どの級を目指すべきでしょうか。

  • 高1・2生:まずは「2級」の早期取得。これで中堅私大〜日東駒専レベルの優遇が受けられます。
  • 難関大志望者:高3の夏までに「準1級」への挑戦を強く勧めます。GMARCHや早慶、一部の国公立大で圧倒的に有利になります。

英検は「早めに動いた人」が勝つ

英検の対策は、そのまま大学入試の基礎固め(単語・文法・読解)に直結します。つまり、英検の勉強をすることは、受験勉強を前倒しで進めることと同義なのです。

「高3になってからでいいや」ではなく、今、この時期から対策を始めることが、1年後、2年後の自分を救うことになります。

「評論文が読める」ということはどういうことか

以前「『英語が読めるようになる』とはどういうことか」という記事を書かせていただきました。https://x.gd/LS0sX

大変な反響をいただきましたので、続編として今回は「評論文が読める」とはどういうことかを考えてみたいと思います。

国語はセンスの教科だ、とよく言われます。

確かに、

・論理的な流れをつかむ力
・言葉の意味を深く理解する力

こうした「言語感覚」が得点に影響するのは事実です。

しかし、ここで一つ誤解があります。
それは、「知識はいらない」という誤解です。

では、知識とは何でしょうか。

漢字の知識でしょうか。
キーワードの暗記でしょうか。

実は、それだけでは不十分です。

評論文を読むうえで本当に必要なのは、論点に対する知識です。

評論文の著者は、多くの場合その分野の専門家です。
専門家は、自由に思いつきを語っているわけではありません。

これまでどんな議論があり

・何が問題にされてきて
・どんな立場が対立してきたのか

そうした蓄積の上に立って、自分の視点を提示することで学的な価値を生み出しています。

つまり評論文とは、
「これまで言われてきたこと」に対して、
どの位置から何を言うかを示す文章なのです。

もしその「これまでの議論」を知らなければ、

・どこが通説なのか
・どこが問題提起なのか
・どこが筆者の独自性なのか

が見えません。

結果として、
文章全体が平坦に見えてしまう。

しかし論点を知っていれば、

「あ、これは“西洋と東洋”の二項対立の話だな」
「これは“ポストモダン以降の近代批判”の流れだな」
と、文章を地図の上に置くことができます。

この瞬間、解像度が一気に上がります。

多くの受験生は、「読んでから考える」という戦い方をします。

しかし、論点に対する基礎知識を持っている人は、「位置づけながら読む」ことができます。

これは、読解力そのものの差というより、スタートラインの差です。

では、次のようなテーマについて、
どれくらいイメージが湧くでしょうか。

・西洋と東洋
・近代とポストモダン
・構造主義
・個人と社会
・言語と思考

これらは単なる単語ではなく、
繰り返し議論されてきた「論点」です。

この論点の枠組みを知っているかどうかで、
評論文の読みやすさは大きく変わります。

単にやみくもに問題演習に取り組むのではなく、
まずは、論点を知るところから準備を始めてみましょう。

2026年度の英検について

日本英語検定協会は、2026年度第1回の検定より実施する本人確認の方法の変更について公表しました。

英検(従来型)、英検S-CBT、英検S-Interviewを対象に、1級から3級の受験者は、試験当日に協会が定める顔写真付き身分証明書の原本提示が必須となります。

高校生であれば、学生証や生徒手帳(デジタル除く)があれば問題ないようです。

身分証明書のコピーや撮影した画像データ、スマホやタブレットによるデジタル証明書、有効期限切れの顔写真付き身分証明書は一切認められず認証失格となりますのでご注意ください。

↓ 詳細はこちらから ↓

https://www.eiken.or.jp/eiken/info/2026/pdf/20260206_info_eiken.pdf

【学年別】第一志望合格への「理想の勉強時間」は?現役合格の分岐点。

「先輩は1日10時間やれって言うけど、まだ高1だし・・・」、「高3になったら、みんな実際どれくらいやってるの?」

勉強は量より質。それは間違いありません。しかし、圧倒的な「質」は、圧倒的な「量」の中からしか生まれないのもまた、受験の真理です。

高1生:まずは「習慣」の土台作り

【理想:平日1.5〜2時間/休日3時間】

高1生にとって最も大切なのは、時間そのものよりも「机に向かわない日を作らない」ことです。高校生活は部活や行事で忙しいですが、その中でも2時間は確保したいところ。

英単語や古文単語、数学の解き直しなど「基礎のルーティン」を固定化しましょう。この時期に「勉強の習慣」があるかないかが、2年後の伸びを決定づけます。

高2生:受験生への「助走」期間

【理想:平日3時間/休日5〜6時間】

「高3から本気出す」では、今の大学入試は間に合いません。高2のこの時期は、いわば「受験生0学期」。

英語と数学に関しては、この時期に「基礎を終わらせる」意識を持ってください。休日に5時間以上集中して取り組める体力をつけておくと、高3になった時にスムーズにギアを上げられます。

高3生:限界を決めない「総力戦」

【理想:平日5〜6時間/休日12時間以上】

高3生にとって、時間は「あればあるだけ使うもの」になります。学校以外の時間はすべて勉強に充てる、という覚悟が必要です。

もちろん、ただ座っているだけでは意味がありません。「午前中は過去問、午後は弱点補強、夜は暗記」といった具合に、時間に役割を持たせることで、12時間の質を最大化しましょう。

「時間」に縛られすぎないために

ここで注意してほしいのは、「時間をこなすこと」が目的になってはいけないということです。

「今日は3時間やったからOK」ではなく、「今日はこれができるようになったからOK」と言えるかどうか。理想の勉強時間はあくまで目安です。もし「2時間でもう集中力が限界・・・」というのなら、それは内容が自分に合っていないだけかもしれません。

勉強時間を増やす一番の近道は、「やるべきことを明確にすること」です。迷っている時間は、勉強時間には含まれませんよ!

【高校受験お疲れ様でした!】今日、この瞬間から「3年後の逆転」と「3年後の圧勝」が始まる。

本日は千葉県公立高校の合格発表日。自分の番号を見つけて拳を突き上げた人も、届かなかった番号を前に立ち尽くしている人も、まずは今日まで逃げずに戦い抜いた自分を、精一杯労ってあげてください。本当にお疲れ様でした。

しかし、あえて今日お伝えしたいことがあります。それは、「皆さんの勝負は、たった今、この瞬間からリセットされた」ということです。

「3年後の全国大会」が幕を開けた

高校受験は、あくまで都道府県内や地域内での限定的な争いでした。しかし、3年後の大学受験は「全国大会」です。

あなたが今日、第一志望に合格したとしても、あるいは私立高校へ進むことになったとしても、3年後には「全国の進学校の精鋭」や「中高一貫校で先取りを終えた猛者」と同じ試験会場で、同じ問題を解くことになります。

高校受験での「勝ち」や「負け」は、大学受験においては驚くほど小さな差でしかありません。今日からどう動くか。それだけが、3年後に難関大の椅子を勝ち取れるかを決めます。

「合格」した人が陥る、最大の罠

第一志望に合格した皆さん。今、最高に気分が良いはずです。ですが、気を付けてください。高校受験の成功体験に浸り、高1・高2を「遊び」に費やしてしまった秀才たちが、高3で浪人生や早期スタート組に追い抜かれていく姿を、私達は嫌というほど見てきました。

高校受験で培った「勉強の体力」を、明日から「大学受験の基礎」へとシフトできるか。合格した今だからこそ、そのリードを広げるチャンスです。

「不合格」だった人が手にした、最強の武器

悔し涙を流している皆さん。その悔しさは、実は大学受験における「最強のガソリン」になります。「あの時負けたから、今がある」 そう言って、3年後に難関大への逆転合格を掴み取る生徒を、私達は何人も送り出してきました。

大学入試は、高校入試よりも遥かに「実力主義」です。学校の名前ではなく、あなたが今日からどれだけの英単語を覚え、どれだけの数式を解いたか。その量だけが、3年後のリベンジを可能にします。

「2029年の春」に笑うために

大学受験の範囲は、高校受験の数倍のボリュームがあります。高3になってから慌てても、時間は足りません。

  • 英語: 単語・文法の基礎は高1のうちに終わらせる。
  • 数学: 苦手を作らず、原理原則を理解する。

この「当たり前」を今日から意識できるかどうかが、3年後の合格通知に直結します。高校受験の終わりは、夢への本当のスタートです。

【知らないと危ない!】高校受験と大学受験「3つの決定的違い」

「高校受験を突破したんだから、大学受験もその延長線上でしょ?」 もしそう思っているなら、非常に危険です。実は、大学受験の世界は高校受験とは「競技のルール」そのものが異なります。

大学を受験する上で直面する「3つの壁」を今のうちに知っておきましょう。

1. ライバルは「地元の秀才」から「全国の精鋭」へ

高校受験は、基本的に同じ都道府県内、あるいはもっと狭い地域内での争いでした。しかし、大学受験は一気に「全国大会」になります。

  • 全国各地の進学校のトップ層
  • 中高6年間一貫教育で先取り学習を終えている私立校生
  • 1年間受験勉強だけに全てを捧げてきた「浪人生」

これら全員が同じ土俵で戦います。地元の模試で上位だったからといって油断していると、全国模試を受けた瞬間に「自分の現在地」に愕然とすることになります。

2. 「教科の深さ」が3倍〜5倍に跳ね上がる

高校受験では5教科をバランスよくこなす力が求められましたが、大学受験は1教科あたりの情報量が桁違いです。

例えば「英語」。高校入試の長文が「物語や日記」だとしたら、大学入試は「科学・哲学・経済」などのアカデミックな内容になります。語彙数も、中学レベルの約1,200語から、難関大では6,000語〜8,000語以上が必要になります。「試験前の追い込み」でなんとかなった高校受験のやり方は、物理的に通用しなくなるのです。

3. 「学校の成績(内申点)」が通用しない世界

多くの公立高校入試では、当日の点数と同じくらい「内申点」が重視されました。しかし、大学受験(特に一般入試)は、「当日、何点取ったか」のみで合否が決まる、完全な実力主義の世界です。

「学校の態度はいいから」「提出物は出しているから」という加点は、一般入試の解答用紙には1点も存在しません。純粋な学力、思考力、そして最後まで解ききる執念。それだけが合否を分けます。

だからこそ「今」始める人が勝つ

こう聞くと、「大学受験って怖すぎる・・・」と思うかもしれません。でも、安心してください。この違いを「今、この瞬間に」知った皆さんには、圧倒的なリードがあります。

  • 「全国」を意識して模試を受ける
  • 英単語だけは高1・2のうちに完成させる
  • 学校のテスト勉強を「受験の基礎固め」と捉え直す

この意識の差が、2年後、3年後に「第一志望合格」という最高の形で返ってきます。

大学受験は厳しい戦いですが、正しく準備をすれば必ず攻略できるゲームでもあります。「何から手をつければいいか分からない」という人は、ぜひ校舎へ相談に来てください。

3月のお知らせ 新学年スタートを応援します!

いよいよ新学年がスタートします。
最高のスタートダッシュを切るための、3月イベントのご案内です!

「そろそろ予備校を考えようかな…」というお友達やごきょうだいがいらっしゃいましたら、ぜひこの機会にご紹介ください。
初めての方も大歓迎です!


📝 新学期準備講座・春期講習

📅 3/2(月)~ 新学期準備講座
📅 3/19(木)~ 春期講習

両講座は、4月から始まるレギュラー授業へとつながる大切な講習です。

✔ 入試に必要な基礎力の定着
✔ これまでの総復習
✔ 新学年内容へのスムーズな移行

を目的に、確かな学力を身につけます。

受講講座については、アドバイザーが面談を通して一人ひとりに最適な講座をご提案いたします。


📢 3月特別セミナー

「受験勉強のすすめ方」

📅 3/7(土)16:00〜
🎯 対象:新高1・2生

難関大合格者の9割は高2のうちに受験勉強をスタートしています。
「なぜ今始めるべきなのか?」を分かりやすく解説します。


「志望校研究!早稲田とMARCHを知る」

📅 3/14(土)16:00〜
🎯 対象:新高2・3生

早稲田大学 や MARCHの最新入試情報、学部ごとの特徴を徹底分析。
志望校合格に向けた効率的な学習戦略をお伝えします。


校舎に来たことがない方も大歓迎です!
新学年のスタートを一緒に切りましょう。

▼セミナーお申し込みはこちら
https://x.gd/MrJZm

皆さまのご参加をお待ちしております! 🌸

【ズバリ!問題的中!】早稲田大学 文学部の問題に早稲田予備校のテキスト内容が出題されました!

早稲田大学をはじめ、各大学の入試が佳境を迎えています。試験会場から戻ってきた生徒たちの話を聞く中で、なんと、今年の早稲田大学 文学部 英語 Ⅳの入試問題において、早稲田予備校のテキストで扱った内容が出題された!との報告がありました!

「的中」は偶然ではなく、執念の産物

「予備校のテキストが的中した」と聞くと、運が良かっただけのように聞こえるかもしれません。しかし、その実態は講師陣が、何十年分もの大学の過去問を解き、出題傾向の変化、大学教授陣の専門領域、そして今の時代背景から「次に出るのはこれだ」というテーマを常に分析し続けています。

今回的中した問題も、まさにその「執念」から生まれた一問でした。

「やったことがある」が、最大の勇気になる

試験会場で問題冊子を開いた瞬間、見たことがある文章やテーマが出てくる。その時、受験生の心にかかるプレッシャーは一気に軽くなります。

  • 「これ、授業で先生が言っていたポイントだ!」
  • 「テキストで解いた構成をそのまま使える!」

この「精神的な余裕」こそが、1点を争う大学入試において、合格を手繰り寄せる最大の武器になるのです。早稲田予備校のテキストを信じてボロボロになるまでやり抜いた生徒の皆さんの努力が、最高の結果に結びついたことを本当に嬉しく思います。

来年の主役になる「新高3・高2生」の皆さんへ

この「的中」の恩恵を受けるのは、今の受験生だけではありません。皆さんが今手にしている、あるいはこれから手にする早稲田予備校のテキストには、それだけの「合格のDNA」が詰まっています。

「難関大学に行きたいけれど、何から手をつければいいか分からない」 そう思っているなら、まずは早稲田予備校の門を叩いてみてください。私たちが長年磨き続けてきた「難関大学合格のノウハウ」を、テキストを通して皆さんに全力で伝授します。